JALマイル

マイルを貯める理由は“旅”じゃなかった──私が続けてきた本当の目的

  • コピーしました

当記事はアフィリエイト広告を利用しています。

最初は「お得に旅行したい」と思って、マイルを貯め始めました。

でも、続けてきた理由は──旅のためじゃなかったんです。

会いたい人がいた。だからマイルを使った

・父の入院で、急遽帰省

・初孫が生まれると聞いて、すぐに飛行機を予約

・コロナ明け、3年ぶりに会いに行った旧友

マイルがあったから、迷わず動けた。金額を気にせず「行こう」と思えた。

マイルは“つながり”を守る通貨だった

旅行のためじゃない。

私がマイルを使ってきたのは、「誰かに会いに行く」ためでした。

時間がないとき、距離があるとき、お金の余裕がないとき──

マイルがそのすべてを“超えて”くれた。

今も私は、誰かに会いに行ける自分でいたい

旅は人生を豊かにする。

でも「つながり」は、人生を支えてくれる。

そのつながりを守る手段として、マイルは私の中でずっと意味を持ち続けています。

まとめ|マイルは“つながりのために使う通貨”

  • 旅のためではなく、誰かのために使えるのがマイル
  • 「行く手段がある」だけで、心が軽くなる
  • これからも“動ける自分”でいるために、マイルを貯めていきたい

▶ 関連記事:家族でマイルを使うときに知っておきたいこと

▶ 関連記事:海外にすぐ行ける準備を整えておく方法

▶ 関連記事:1マイルの価値を最大化する使い道とは?

 

  • コピーしました

 

 運営者プロフィール

たにやん

「人生の親会社」を築く軍師

たにやん

「会社員のうちに、手を打て。」 かつての私は、1マイルの還元率に一喜一憂する「マイルの奴隷」でした。しかし、規約改定のたびに振り回される日々の中で気づきました。他人のプラットフォームの上で踊り続ける限り、本当の自由は手に入らないと。 「貯める」から「生み出す」へ。 定年半年前に法人を設立し、会社員という信用を使って1,100万円の創業融資を引き出した。その経験をもとに、私は「経営母体」という自分だけの仕組みを構築しました。 汗水垂らして節約するのではなく、知恵と構造で豊かさを生み出す側へ。家族に一流の体験を与えながら、自ら仕組みを操る背中を見せる。 会社員という鎧を着ているうちにしか取れない一手がある。その具体的な方法を、このブログで公開していきます。

 サイト内検索
  最近の投稿
 人気記事
 Wordpressテーマ